PRODUCT
Sloosの
導入・活用
会議や面談の記録を、日々の業務にどう取り入れるか。使い方、利用環境、音声の取り込みなど、Sloosに関するご質問をお寄せください。
CONTACT & CO-CREATION
会議の音声活用から、製品に組み込むAIまで。
いま抱えている課題を、
QuantumCoreにお聞かせください。
公式サイトの窓口を、新しいタブで開きます。
ひとつの課題から、はじめましょう。
01 / ABOUT SLOOS
Sloosは、音声認識と話者識別を組み合わせた
ブラウザの会議記録ツールです。
声を登録し、会話を文字にして、あとから確認。
日々の会話を振り返る入り口をつくります。
登録した声を手がかりに話者を推定。参加者の追加や、声の追加録音もできます。
文字起こしと話者名を確認し、必要に応じて修正。マイクに加え、対応する環境ではWeb会議の音声も取り込めます。
ログインなしで利用でき、議事録はTXT・CSVで保存できます。会議の内容は自動保存しません。
既定の「端末内モデル」では、音声をこの端末で処理します。モデルファイルの読み込みには通信が必要です。対応機能や利用条件は、端末・ブラウザ・選択した認識方式によって異なります。
02 / WHAT WE CAN DISCUSS
導入の疑問も、開発のアイデアも。
用途が決まっていない段階からお聞かせください。
PRODUCT
会議や面談の記録を、日々の業務にどう取り入れるか。使い方、利用環境、音声の取り込みなど、Sloosに関するご質問をお寄せください。
VOICE & SPEAKER
自社のサービスや機器で、音声や話者識別を活用したい。想定する使い方、処理する端末、求める精度や待ち時間など、開発の条件からご相談いただけます。
SENSOR & EDGE AI
振動・音・電波などの変化から、現場の状態をとらえたい。データの分類や異常検知、端末での処理を見据えて、技術検証の目的と条件を整理します。
TECHNOLOGY / QUANTUMCORE
リザバーコンピューティングは、入力の履歴を内部の状態に反映し、その状態から予測や分類の手がかりを読み出す技術です。音や振動など、時間とともに変わるデータの活用に向けて、QuantumCoreが取り組んでいます。
Sloosは音声認識と話者識別に複数のモデルを組み合わせています。用途に合った技術の選択も、ご相談のテーマです。
リザバーコンピューティングを知る03 / START A CONVERSATION
詳細な仕様書がなくても構いません。
次のような情報があると、相談の背景が伝わります。
どの業務で、何に困っているか。Sloosの使い方についてのご質問でも、AI活用のアイデアでも大丈夫です。
利用する端末やブラウザ、扱いたい音声・センサーの種類など。まだ分からない点は、そのままお伝えください。
導入の検討、機能開発、PoCや協業など。公式窓口に内容をお送りいただき、その後の確認・検討につなげます。
最初のご相談は、概要だけでも大丈夫です。まだ決まっていないことも含めて、お聞かせください。
QUESTIONS
はい。取り組みたい課題や、現場で気になっていることからお聞かせください。センサーの選択や、何を検証したいかが定まっていない段階でも、公式窓口からご相談いただけます。
はい。音声・話者識別の活用、振動・音・電波などのセンサーデータを使ったPoC、Qore製品、共同研究・協業についても受け付けています。想定している用途や利用環境をお知らせください。
認識や話者の推定には誤りが生じることがあります。録音環境、声の重なり、話し方などでも結果は変わるため、議事録として利用する前に内容を確認し、必要な箇所を修正してください。
QuantumCoreのお問い合わせ窓口へ届きます。「QuantumCoreに相談する」から公式サイトを開き、案内に沿ってフォームからお送りください。お寄せいただいた内容を確認後、担当者からご連絡します。
LET'S TALK
Sloosの使い方から、エッジAIの可能性まで。
いま考えていることを、お聞かせください。